【相談】大学の補助金でフィリピン留学を計画したH(中国人)さん。

本の大学で観光系を勉強している中国人留学生Hさん。
英語が少しでも話せることで
就職できるところが恐ろしく広がることを
OBたちから聞いて、
夏休み中の英語研修を計画。
さらに大学から補助金が出ることが分かったと!

補助金で足りない分は自分で稼いで行きたいけど、
どのサイトも高くて相談コンタックト!! 💡


 

 

日本で留学中の留学生の中で、
特に中国の国籍を持っている方は
ビザの取得がもっと厳しくなります。

それを色々なエージェントがは綺麗に整理してくれます。
ありがたいことです。
ただ、その企業のなかであるエージェントが書いた
`中国国籍の方が欧米やフィリピンに留学ビザ取得方`に関して
書いているのを一応読んでみましょう。
http://www.cebu21.jp/philippines/chinese/

 

この会社、なんと手数料が10,800円です。
でも、なかなか厳しいビザですから
この金額で取得できるならば安いじゃない`と
思う方がいるかもしれません。

 

実は、この手数料を
払わなくても必要な書類さえ十分であれば
1人でもビザは取れます。
手数料を大手企業に払ったから通り安いわけではないのです。
むしろ中国国籍の方がビザ取得が難しい肝心な理由は

 

外国人は日本に滞在している
保証人を探すのが大変だから`です。

なので10,800円を払ったとしても、
書類に不備があればできないのはできないです。

補助金以外の金額は自分で払いたくて
毎週頑張ってアルバイトをしているHさんは
この金額も負担になるわけです。

ビザのことは、現実的にHさんの
保証人の有無のことにかかわるので、ビザ取得に限っては

留学エージェントができるものはなにもないです。

本社はそれを正直に伝えて、
1人で準備できるように大手企業が綺麗に整理しておいたページを
教えるなど
ささやかなサポートを無料でしました。
その縁で、語学学校の登録もうちですることに 🙂

 

♠留学TIP!

ワーキングホリデーも留学も書類は自分1人でも
十分準備できます。

まれにエージェントを通さないといけない国もありますが、
英語留学のために行くフィリピン、オーストラリア、
ニュージーランド、アメリカ、
カナダはその対象ではありません。
なので手数料1万円を節約して自分で頑張ってみましょう。
最近は準備に関して整理してくれるブログも多いですから:)

 

 

 

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